BL風味の小説

BL風味のオリジナル小説です。
2017年09月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2017年11月
TOP恋人は副会長(宮田文雄&松井弘毅) ≫ 恋人は副会長(75)※R30!!性的表現あります。30歳未満の方、抵抗のある方はご遠慮ください※

恋人は副会長(75)※R30!!性的表現あります。30歳未満の方、抵抗のある方はご遠慮ください※

コウキ視点 ※R30!!30歳未満の方&抵抗のある方は、ご遠慮ください※


 「なあ、コウキ君。俺等と遊ぼうよ。」
 「遊ぶ気はない。」

 「俺等は物盗りではないよ。ただ遊びたいだけさ。」
一人がそう言うと、俺は担ぎ上げられた。
 「離せっ!」
 「うるせぇっ」

顔と腹を殴られ、気を失ってしまった。


気が付くと、俺は裸になっていた。
 「んっ…」

 「おや、コウキ君。目が覚めたかい?」
 「お前の身体、気持ち良かったよ」
 「へっ・・・。若い子の身体って、良いよな」
 「待ってな。飲ませてやるから」

 「なあ、飲ませたら、もう1回しても良いか?」
 「良いけど…。こいつには一仕事して貰うんだからな」
 「分かってるよ。でも、今は目が覚めてる…」

 「それもそうだな」
 「喘ぎ声、聞かせて貰おうか…」

 「ほらよ。口を開けろ、コウキ君。」

5人の男に、もしかして・・・。
冗談じゃないっ。

すると、一人がニヤついてる。
 「へっ。良いこと思いついた。」
 「なんだ?」
 「こっちの口に入れてやる。」
何のことか分からなかったが、尻近くに何かを感じる。
そいつは俺の尻の中に、何かを押し入れてくる。
 「や…、やめっ…」
 「可愛い声だな」
 「おい、もう1個持って来い。今度は、こっちにも入れてやる。」

俺は、口の中に何かを入れられては、口を塞がれた。
 「ほら、飲み込め。すぐに気持ち良くなるぞ。」

抵抗はしたが、水を含まされ、その何かを飲み込んでしまった。
水分も飲んだため、喉は潤った。

 「さあ。もう一度、ショーの始まりだ。」

5つの顔はニヤついてる。
 「へっ…。上の口の方が、そろそろ効いてくる頃かな」
 「最初に、させてもらう」

 「なら、胸を貰う」
 「俺は口だ」
 
 「それなら、カメラマンやってやるよ」
 「いいねー。それ見せたら、仕事相手も喜ぶだろうな」


急に、身体が熱くなってきた。
 「ぅ・・・」

 「効いてきたか」
 「お前のココ、デカくなってきてるぞ」

 「さ、わん・・な…」

 「ふっ…。もっと声を聞かせろ」


 「あっ、あっ、…っ、ああっ!」

 「早いよ、コウキ君」


身体が変だ。
熱い、熱すぎる…。
副会長、助けてっ・・・!
副会長!

 「ふ…、ふ… 」

 「良い身体だ」

 「次は俺だ」
待て。その前に…と言って、背中に何かを押し付けられた。
 「ああーー っ…、ぅ…、うぅ…」
あっ…、熱い…、痛いし…。

 「へっ。コウキ君、お前は俺達のモノだ」
 「一仕事が終わったら、何回でもしてやるよ」
 「んで、何回でも印を付けてやる」


 「くぅ…、ぅ・・・、ぅ・・・」
俺は、5人の男に何度も何度も犯された。
身体を舐められたり、吸われたりとか…。
正常位とか・・・、口に咥えさせられたりとか…。
ひっくり返されては、背中から、後ろからヤラレタリとか・・・。
口の中に、放たれたり・・・。
顔に掛けられたり…。
立ったままで、下から突き上げられたりとか…。
座らされては、下から突き上げられたりとか…。

その度に、背中に何か熱い物を押し付けられる。



副会長…。

文雄さん、さようなら…。




☆∮。・。・★。・。☆・∮。・★・。
今日も同じく、連投です。

一方の、コウキの話です。
R18ですが、今回の話ではR30にしてます。
危険度が高いもので(-_-;)
すみません。。。


※※※

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