BL風味の小説

BL風味のオリジナル小説です。
2017年09月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2017年11月
TOP ≫ CATEGORY ≫ 続・年上攻め×年下攻めカップル

続・年上攻め×年下攻めカップル ※あとがき※

いつも読みに来て頂きありがとうございました。


今回の作品はどうでしたでしょうか?
簡単な、紹介です。

 『年上攻め×年下攻めカップル』 ※高校生時代※
高校2年生の井坂勉と、同じく高校2年生の羽鳥明。
勉は、フランスで生まれたが為のハーフですが。
明は、本来は大学生なのに帰国子女という枠だったもので、高校からやり直さないといけない羽目になってしまった。
それは、父が社長をしている会社では、いくら社長の子供だからと言っても20代の人間を重役には置けないから、無理難題を課したのですね。

その為、この2人は同級生という立場に。


常務の1人として働いていた勉の父は、定年退職をしてはフルムーンに行くことになった。
だが、息子を1人残して2か月間も留守にするのには、不安がある。
その為、守り役を捜していた。
社長の息子が、自分の子供と同じ高校に行ってることを聞き、是非にとお願いする。

明は、父親から聞いては即答をした。
「行く。」と…。
そして、羽鳥社長の息子の明は、井坂家に赴いた。

その2ヵ月間をメインとした作品です。
だが、ある抗争に巻き込まれ…。
勉は、3人の男に犯されては、麻薬と言うモノを使われてしまった。

そして、勉は生まれ故郷であるフランスに戻る決心をした。
出発日は言わずに。


そして、今回。
 『続・年上攻め×年下攻めカップル』※in フランス※
生まれ故郷であるフランスでの暮らしになります。

祖母であるカトリーヌが残してくれたモノ。
そのモノを父親から譲り受けた勉こと、ツトム=ジョシュア・イサカ。
遺産を譲り受けては、20歳になった時は、名実ともに自分のモノになった。
そして、勉はフランスで落ち着く道を決めては動いた。
父親からの援助をも打ち切って。

フラットの一部分をショップに変えた。
元々が広い自室だったのを、そっくりそのままショップにした、というだけの話。
工事をした箇所は、道路側の壁をショッピング窓にして入り口を付けただけ。
そして、カフェ用品の購入ですね。
オーブンとミニキッチン一式やテーブルに椅子を買ったり、ショップの方の棚等を自作しては付けたり、としていたので、そんなに時間や金は掛からなかったのです。

そんな時、日本から父親が1ヶ月滞在しにきた。
なにも言ってなかったので、父としては驚いたことでしょうね。

そして、フラットを借りたいという人が日本から到着した。
明の婚約者という女性も現れては…。

勉は、悩みに悩みます。
嫉妬とヤキモチの塊。

それでも、勉は明を諦めることはしなかった。
諦めなければ、大丈夫。
保高絵美というライバルが明に言った言葉を、今度は勉が明に言った。
 『重役の人間の子供と一緒になるのが一番なのです。お分かりでしょう?』
そうだよ、俺の父親だって重役なんだ。
その言葉の意味を、明は正確に汲み取ってくれました。


そして、おまけ。
こちらには、特別に登場していただきました。
っていうか、俊平がツトムの言葉に反応してしまい、出さざるを得ない状況になってました。
(; ̄ー ̄A アセアセ・・・
おまけのタイトルを付けるなら、これですね。
  ↓↓
 『特別出演2組によるSSもどき』



これからも、色々な事があると思います。
この2人には、試練を乗り越えられるように強くさせていこうと思っております。
なにしろ、2人とも20代。
とりあえずは、保高常務の娘との対決ですね。
頑張れ、井坂常務の息子。
また、登場させようと思っております。
その時も、読みに来てくださいね。


ありがとうございました。




あさみより  2016/4/7



スポンサーサイト

続・年上攻め×年下攻めカップル※オマケ※

~おまけ~

 「ちょっ…ちょっと、なにアレ?」
 「まーまー、いいから落ち着いて…」
 「離せ、治」
 「いや、離さない。」
俊平は、恋人である治をひたと見据えて言ってくる。
 「あのフランス野郎は、俺達の事を言ってるんだよ。」
 「ホントの事でしょ?」
 
グッときたが、当の本人がこれなんだから…。
溜息を吐いて、近くに居る人物に声を掛けた。
 「なあ、お宅もそうだろ?」

お宅、と呼ばれた人物は「は?なにが…」的な表情をして振り返ってきた。
 「『どっかの誰かさんなんて、相手が泣いたからエッチを途中止めしたみたいだが、俺は違う。』って…。こう言われたら、どう思う?」
 
その人は、こう返してきた。
 「言わせとけば?」
 「え…」
 「若いゆえの言葉だろ。大人になると、相手への気遣いというものが生まれては、性行為も自然と変わってくる。そう言えるのは、今だけさ。」
 
治は、その人の言葉に反応した。
 「すっげ、さすが大人の言葉だね。俊平も、この人みたいに大人になったら?」

 「俊平君。その言葉にそうやって反応するのも、子供だと言ってるものだよ。
余裕をかましてればいいんだよ。どっかのドンみたいにね…」
と、自分の膝を枕にして寝転んでる男を優しく見ては微笑んでいる。

でも俊平は、その人に聞いてみた。
 「縄で括り付けてエッチしようという気は?」
すかさず、こう返してきた。
 「私は縄ではしない。そうだな…やるなら、ムチだな。」
俊平と治は驚いた。
 「え!ムチ?」
 「そう、ムチ。まあ…縄とか手錠も良いけど、こいつも少林寺やってたからね。すぐに縄や手錠から抜け出す。だからムチでやる。」

治は聞いていた。
 「あのー、質問良いですか?」
 「どうぞ。」
 「縄抜けという言葉は聞いたことあるけど、手錠抜けって、どうやるのですか?」
 「関節外したら、すぐだよ。」
 「かっ…関節外し?」
 「医学を勉強してる奴なら、お手の物だ。そいつが武道もやってると、朝飯前だな。」

あー…、そういえば、この人ってお医者さんか。
 「まあ、普通一般は手錠は前向きで掛けるけど…。後ろ向きで手錠を掛けるのは、警察関係者だからね。そういう場合は肩の関節外しで十分。でも、前向きで掛けられると…」

 「掛けられると…?」

違う声が割って入ってきた。
 「私だったら、掛けて来ようとする奴の腕を交差させて掛けてやる。」
 「起きたか…」
 「起きたか、じゃないでしょ。気持ち良く寝てたのに、話をするならどっかに移動して。」

俊平は、今しがた起きてきた人にも聞いていた。
 「ねえねえ。『どっかの誰かさんなんて、相手が泣いたからエッチを途中止めしたみたいだが、俺は違う。』って…。こう言われたら、どう思う?」
 「それは、私に聞いてるのか?」
 「そうだよ。」
その人は溜息を吐いては、こう言ってきた。
 「私なら無視する。」
 
 「無視?」

 「言いたい奴には言わせておけば良い。それを外野である私達があれこれと主張をしていたら、収束がつかない。喧嘩の元になる。」

起きてきた人に顔を向けて、先ほどのお医者さんは言ってる。
 「言わせておけば良い、という事だろ。」
 「そう。」


治は、なにやら感心してるみたいだ。
 「ほー…。俊平は、この中では子供だね。」
 「治!お前に言われたくないわっ。」



お後がよろしいようで(チャンチャンッ♪)

 -いや、よくないわっ(by 俊平)




☆∮。・。・★。・。☆・∮。・★・。
久々の登場です。
東京の某場所で花見をしている図です。
なにやら、俊平は治に言い含められてるようですが(*≧m≦*)ププッ

続・年上攻め×年下攻めカップル(24)※最終話~R18有り!オマケ付き※

※R18!!性描写あります※

その夜。
早速、明は行動に移してきた。
俺は、明を睨んでは文句を言ってた。
 「・・・で、これはなんのつもりだ?」

 「ん。いいだろ。」

俺の腕はベッドのヘッド部分と紐で結ばれており、自由に出来るのは足だけになっていた。
あ、口も自由に喋れる。
案の定、明は上に乗っかってくる。
キスはまだ良い。が、それ以外の事をすると上下反対だからな。
そう思い、明に身を委ねていた。
 「勉…」
 「んっ…んっ… 」
明の唇が、俺の唇から首へ。鎖骨から胸部へ、腹へ。と移っていく。
 「ぁ・・・ぁ…」

俺が感じる度に、腕を縛ってる紐がギッ、ギッと鳴る。
明の手が指が、俺の腹から下半身へ移る。
 「んぁ… 」

明の指が、俺の後孔を解そうとしている事に気が付いた俺は(上下反対だ!俺が上だ!)と思っては、身体を動かそうとした。
でも、俺の身体は明の愛撫に反応していた為、動かない。
 「あっ、あっ…んっ、んっ・・・んんっ・・」

明の指が入ってくる。
 「あぁ… あ・き…」
 「勉…つと…む…」
明の指が、我が物の様に動いてくる。
 「ぁ…ぅっ… 」

暫くすると指より大きく太いモノが入ってこようとする。
 「ぅぅ… ぅん 」
 「勉… 」
明の声が熱っぽく感じる。
 「ぁ…だ、だめ… っ…」
 「やっぱり…お前の、身体は、素直だよな」
 「あっ…、そ、そこ…」
 「ここか・・・」
 「んっ・・・ち・が…だっ!」
明の顔はウットリ表情だ。
 「ああ、良い気持ちだ…」

抜き差しが激しくなってくる。
 「はあ、はあ、はあ…」
 「ぅ… っ…… 」
 「ア…あ、き・・・」
 「イク・・・」

俺達の喘ぎ声と同じように、俺の腕を縛ってる紐の音も聞こえてくる。
ギッ、ギッ、ギッ…と。

 「あ、あぁ…も、う…」
 「ツ…トム・・・」

 「あきっ…お・・れ、俺が…うえっ… あぅっ 」
 「上に、なれない…はずだっ・・・」

 「ア・・・ くぅっ…!」
ビュッビュッー!

 「ぅ…!」
ドンッ!

ああ、良い気持ちだ…。
そう思ってたら、明が俺の上に覆い被さってきた。
 「はぁー…良い気持ちだ…」と、呟いてるのが聞こえる。

俺は強く思っていた。
 (このやろ。今度は俺が上だからなっ。)
でも、気持ち良かったので今回は許してやろう。


翌日の夜。
もちろん、昨夜の仕返しとして俺が上に乗りヤッタのは言うまでもない。
でも、俺は明の腕を縛るだけではなく、目隠しもさせたのだ。
もぅ…、すっごく良かった。
ビンビンに感じさせては震えさせては、3回イカセた。
どっかの誰かさんなんて、相手が泣いたから途中止めしたみたいだが、俺は違う。
誰とは言わないがな(笑)
明は泣かなかったよ。まあ、哭かせてやったけどな。

それに、ヤラレタらヤリ返すのは当然だよな。
ただ、方法は人によって違うということだけだ。



心身共に満足した俺は、思っていた。
明と一緒なら、どんな困難も乗り越えていける気がする。

ニックが、昔とは違い力強い味方になってくれるし。
フライトも居るし、あきらさんも居る。

それに、クリスが良い刺激を与えてくれるだろう。


これから楽しく、平和に暮らせますように。













そして、オマケです↓↓
akiratutomu_omake_c.jpg
見えずらい方は、こちらで↓↓(文字だけですが(-_-;)
オマケ




☆∮。・。・★。・。☆・∮。・★・。
最終話に、なりました。

年上攻め×年下攻めカップルも、今回で終わりです。
でも、なんかグダグダ(?)な感もしないではないですが・・・。
それでも、タイトルは、ツトムの言った言葉から取ったモノです。
 「年上だからって、上に乗っからないで。」

そして、やはりRでしょ。
Rから始まり、Rで終わったと言う、今作。
たまには、ね(^_-)-☆

そして、オマケ付きです。
特別出演して頂いてますヽ(´▽`)/へへっ

読んでいただき、ありがとうございました<(_ _)>
後書きは、のちほど書かせていただきます。

※※※※※
ランキングに参加してます。押してくださると、嬉しいです♪
ポチッと押してね↓↓
にほんブログ村 BL・GL・TLブログ BL小説へ
にほんブログ村


↓↓携帯用のランキングです。クリックしてくれると、嬉しいです。
にほんブログ村 BL・GL・TLブログ
にほんブログ村 BL小説
 
 




続・年上攻め×年下攻めカップル(23)

俺は、はっきりと言ってやった。
 「これからは俺が主導権握るからな。俺は上以外、絶対にやらないからなっ!」
強調して言ってやった。
明は不服そうに言ってくる。
 「えー…。お前は重いからな…」
キッと睨んでやると、苦笑しながら言ってきた。
 「お前ね、高校の頃は細かったのに、身体がデカくなってるんだよ。
食べ盛りだからなのかな…。」
俺は言ってやった。
 「食べ盛りもあると思うけど、俺はフランス人の血を引いてるんだよ。日本人とは違って骨格は太いし、背も伸びてる。送迎車付きの人とは違って、筋肉も筋力もあるの。これからも、もっと肉と力はつくよ。だから、俺が上になるのっ。」
はい、この話はここまで。


ドアの隙間からクリスが覗いてるのは気配で分かる。
時計を見ると、あと少しでバイトが来る時間だ。
ドアの向こうに居るであろうクリスに声を掛けた。
 「あと10分でバイトが来る時間だ。クリス、頼んだよ。」
元気な声が聞こえてきた。
 「ハーイ!まっかせなさぁーい。」

奥に入った俺は、自分達のランチの用意をした。
 「…で、これは俺達3人分のランチね。」

そう言って、俺はカレーライスとサラダを3人分よそおっては2人に渡した。
 「バイトが来るまでに食べてね。」
うまいっ!とクリスは言ってくれるので、俺はバラシテやった。
そのカレーは明が作ったんだよ、と。
その時のクリスの驚きようったら、なかったね。



何処の国もそうだが、フランスも例外ではない。
大学を卒業したから就職できるとは限らない。
昨年の8月にカフェとショップのバイトの募集かけると、応募してきたのはかなりの人数だった。
それでも、カフェに2人、ショップに3人、栄養士が1人の計6人を採用した。
シェフ希望の人はいたが、卒業してない人だったので、「卒業してからね」と言うと、「頑張ります」と、元気な返事をしてくれたものだ。
その彼も、現在は実地も終わりに近づいては卒業試験を残すのみ。



※※※※※


夜の部はカフェだけだから、明と2人で十分できる。
のんびりと望遠鏡を覗いたり。
たまには肉眼で夜空を見上げたり。

明は、しきりに呟いてる。
その呟きに、俺は断言してやった。
 「年上だから上に乗るのは当たり前と言う考えは止めて。
俺は、明より年下だけど、上に乗ってリードとりたいの。」
 「たまには…」
 「Shut up!!そうだな、キスなら許してあげるよ。」
明さんは苦笑しながら俺の顔を両手で挟んでは言ってくる。
 「お前は、何様のつもりなのかねぇ…」
 「恋人のつもり…。」
そう答えると、すごく優しそうで嬉しそうな表情をしてくる。
キスをしてこようとするのが分かるので、俺は目を瞑った。
明の唇が重なってくる。


心の中では、こう思っていた。
(キスだけだよ。それ以外の事をするのなら、すぐ上下反対になってやるからな。)ってね。




☆∮。・。・★。・。☆・∮。・★・。
ツトムは、明に断言してますが…。
果たして、毎回リードを取る事が出来るのでしょうか?

そして、次回は最終話です。

※※※※※
ランキングに参加してます。押してくださると、嬉しいです♪
ポチッと押してね↓↓
にほんブログ村 BL・GL・TLブログ BL小説へ
にほんブログ村


↓↓携帯用のランキングです。クリックしてくれると、嬉しいです。
にほんブログ村 BL・GL・TLブログ
にほんブログ村 BL小説
 
 

続・年上攻め×年下攻めカップル(22)※ライバル対決…※

 「ハイ!そこまでっ!!」

いきなり大声が聞こえては、俺は明から引き離された。
クリスが明に向かって吠えてる。
 「コノヤロー…。いい度胸してるな、俺の目の前で…。」
明も負けてないみたいだ。
 「ふんっ。誰が遠慮なんかするもんかっ。」
 「この猫かぶりっ。」
 「勉は俺のだ。」
 「てめぇは大学に戻ればいいだろっ。」
 「俺は、ここの裏方がメインだが、店にも出る。」
 「貴様っ…」
 「知ってるか?一人減ると人件費がカットされて、その分、売り上げが伸びるんだ。」
 「っ…!!ひきょーものっ…。」

この勝負、明の勝ちだな。

 「あ、そうだ勉。これ、レシピ。」
 「あ、酒饅頭の?」
 「そうそう。本当にこれが参考になるのかどうか分からんが、全部持って来た。」
 「ありがとう。参考にさせてもらいます。」

以前、勉が作ってくれた酒饅頭の作り方で、俺は2種類ほど考えてるんだ。
そのうち、試食をしてもらって、売りに出すかどうかを考える。


クリスは明に、また勝負を挑んでるみたいだ。
声が聞こえる。
 「おい、お前は裏方だろ。裏方なら奥にいろよっ。」
 「店に出るつもりだ。と言ってるだろ。」
 「貴様っ…」
 「カフェもあるし、2人で出来ると思ってるのか?」
 「俺がカフェに行けば、1人ずつ…。」
 「ほー。それなら俺はショップの方に勉と一緒にしよう。」
・・・なんだって、ツトムと一緒に?

俺は店の前を掃除していたら、クリスの大声が聞こえてきた。
 「大体、俺はツトムがこっちに住んでた時から目を付けてたんだっ。
それを横取りされてたまるかっ。」
 「勉は、俺のだ。」
 「きさまっ…。キスだけで、自分のモノ呼ばわりするなっ!」

俺は、この会話の行先が気になってハラハラしながら聞いていた。
明は鼻で笑ってる。
ふんっ・・・。
 「あのね…。勉は高校生の頃は、素直に脚を広げてたんだよ。」

なっ…、なにをクリスに言ってるんだ。
明の声は、はっきりと聞こえてくる。
 「今では喘ぎ声は艶っぽくなってて、色気たっぷりさ。
それにアイツの蜜は甘いし…。ぃってぇなー・・・。」

クリスもそうだけど、俺も明を叩いてた。
 「もうっ…。そういう事を他人に言わないでよねっ。」
俺は明を引きずってはショップの方に連れて来た。

溜息吐いて、俺は明に言ってやった。
 「仲が良いのか悪いのか…。あんな事、誰にも言わないでよね。」
 「あいつの反応が良いから。」
 「それでも、クリスの挑発に乗らないで。」


…まったく。
それでなくても、フライトとあきらさんにはバレテルのだから。




☆∮。・。・★。・。☆・∮。・★・。
クリスVSアキラの話は、なんか毎回言い合ってますが(^^ゞ
どうなるのでしょうかねぇ(*≧m≦*)ププッ

でも、いつの間にフライトとあきらさんにはバレテたのだろう?
あ、でもフライトとは同類だから、分かるけど…。
あきらさん、貴方はいつ分かったの?

※※※※※
ランキングに参加してます。押してくださると、嬉しいです♪
ポチッと押してね↓↓
にほんブログ村 BL・GL・TLブログ BL小説へ
にほんブログ村


↓↓携帯用のランキングです。クリックしてくれると、嬉しいです。
にほんブログ村 BL・GL・TLブログ
にほんブログ村 BL小説
 
 
FC2カウンター
カテゴリ
ランキング参加してます
↓↓ポチッと押してね にほんブログ村 BL・GL・TLブログ BL小説へ
にほんブログ村
Twitter
POWERED
Template by
FC2ブログのテンプレート工房
Design&Customize by
Pretty Heart-blog
Powered by FCブログ